2009年11月8日日曜日

動物愛護フェスタの様子…。

…をアップしようとしたら
既にk-maruさんのブログに詳しく書いてあった。
     ↑(クリック)
( ̄皿 ̄)うしししし♪
リンクしちゃお。

本当は画像をお借りするのを
お願いしてたんだけど…。(^_^;)

k-maruさん撮影がとても上手で
みんな生き生きと写ってるんです。

フェスタの様子も
とても温かい気持ちで書かれているので
imokoのアップを読むより
ずっと優しいこゝろになりまする。

              imoko

3 件のコメント:

迦陵・胡蝶パパ さんのコメント...

スタッフの皆様、お疲れでした^^
今年は、参加できるワンコやニャンコの数が緩和されて、たくさんの子達が会場に来てくれていました。
昨年は雨の為、体育館で行われた開会式や市の保健衛生課の方々の放送も外で行われ、「譲渡会に参加されている、犬や猫をご覧になり、小さな命を助けてあげてください」と、アナウンスしてくれていました。

うちはチビーズワンコのところで、いろんな方に直接触れて、お顔見て上げて下さいって、子供たちやご家族連れと楽しくお話させていただきました。
もちろん、タムやシェル君達ののほうも見て回っていたのですが、なにせ人が凄い数@@
とても猫さんのほうに目を向けられなかったのが残念だったかな・・・

あゆみちゃんのことも、ボードを見て関心を示してくれた方も多く、ブリーダーの現状や、ペットショップでの正しい説明が行われているかなどのお話しもありました。
垂れスコはとても人気のある猫種。 その為、ブリーダーさんもなるべく垂れ耳の子を作ろうと必死です。
でも、垂れ耳で生まれてくる子は3割ほど。
それ以外は立ちスコと呼ばれる、耳の立った子が生まれるそうです。
その垂れ耳も、環境やストレスなどにより耳が立ってきてしまう子もいるとか。
k-maruさんのブログでも書かれているように、スコティッシュはもともとイギリスの土着猫から突然生まれた奇形種なのです。
その為、イギリスではその交配やスコティッシュの種としての認定も行われませんでした。
ですが、アメリカのブリーダーさんがいろいろと改良を加え、認定されるようになったのですが、もともとが奇形種の為、かなりの子が裏では放棄されてきた事も事実です。
今回、救われたあゆみちゃん・・・ 本当に幸運に恵まれた子です。
あんな状態でも、元気一杯・真っ直ぐな子として育ってきている子は珍しいと思います。
まだまだ治療は掛かる事になるでしょう。 でも、あにまるさんのスタッフの皆様の愛情の下で少しづつ良くなってきています。
先日、香箱作れたとのご報告も受けています。

まだまだたくさんの小さな命が、赤い糸が降り注ぐ事を待っています。
隣のブースで活動されていた団体さんも、お手伝いした事あるのですが、ブリーダー放棄のダックス君達がたくさんいました。
この小さな命、どうか暖かく迎えてくれる方が現れてくれる事を祈っています。

k-maru さんのコメント...

先日はぉ世話になりました。

ブースのぉ手伝いをさせて頂くなかで、沢山の方とお話する機会に恵まれ、素敵なシーンに遭遇出来た事、心より感謝致します。

あゆみちゃんのボードも、多くの方が足を止めておられました。
迦陵・胡蝶papaさん、丁寧に説明されている姿が印象的でした♪
足手まといになっちゃいましたが、最後まで笑顔で接してくださったブースの皆様に、この場をお借りして、ありがとうございました。
準備に追われたスタッフの皆様、ありがとうございました。
今年エントリーした仔達が、来年逢いに来てくれる事を願ってます。

alifetoyonaka さんのコメント...

動物愛護フェスタ
★あにまるライフ豊中★の
ブースは…(^_^;)

スタッフの中でメンバーは
代表の1名だけ。

以前から動物のボランティアをされていた
k-maruさん
同じくボランティアで
岡山に引っ越された方
同じく、兵庫の方…みなメンバーではなく
犬や猫のために来てくださったんです。

それと★あにまるライフ豊中★から
猫ちゃんを迎えて下さった
迦陵・胡蝶パパと
ミカエルのママさんでした。

これはお手伝い下さった…ではなく
皆さんの力で作って頂いたということ。
本当にありがとうございました。

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