きじ猫の 彩(さい)君 ♂1歳
昨年の9月に保護した
色くんの兄弟です
昨年の9月に保護した
色くんの兄弟です
と~っても甘えん坊で
おんぶしたり 足が大好きなので 足下に寝っころがって すりすり甘えます






#猫飼いさん拡散希望— たー@黒猫は福猫いい子さん (@yobbysky) 2018年8月26日
大事な話です。この商品を使用してから猫が留まることなく5時間以上動き回っています。点滴した部位を掻いたり呼吸が早く鼻がずっとピクピクしています。
使用は3回目で2回目まではこんなことはありませんでした。
検索するとこのザマです。
>絶対に購入しないよう願います<#猫 pic.twitter.com/xKWR1eD4Dx
🚨フェノトリンに注意!— 子猫のへや (@konekono_heya) 2018年10月24日
過去、アメリカにおいて大規模な中毒事故を起こした「フェノトリン」。日本国内でも散発的に症例が報告されているようです。ノミとりシャンプーや市販のノミダニ薬に平気で含まれていますので含有成分は要チェックです。
【フェノトリンの危険性】→https://t.co/wVe2vY8g7B https://t.co/0UovIMNIEA
2000年5月、アメリカ合衆国環境保護庁(EPA)はペット用品メーカー「Hartz Mountain Corporation」が販売している2商品に関する副作用レポートを受け取り始める。2001年3月、その数が一向に減る気配を見せず数千件に及んだたため、EPAはいよいよ原因の調査に乗り出した。販売元、獣医師、副作用が出たペットの飼い主などへ聞き取り調査したところ、スポット式商品に含まれる「フェノトリン」と呼ばれる成分を、猫が誤ってなめてしまうことが副作用の原因である可能性が浮上してきた。
事態を重く見たEPAは2002年、「Hartz」に対して改善命令を出し、同社は流通している商品の回収、再包装、適正ラベルへの張り替え、危険性に関する警告チラシの配布、ウェブでの呼びかけ、ダイレクトメールキャンペーン、ペット用品店や獣医師への情報開示といった予防策に奔走することとなった。Hartz Recalls 2 Flea and Tick Products

・ペットを連れてのご参加はできません。
・譲渡動物と触れ合う際は、スタッフの指示に従ってください。
・保護中にかかった医療費をご負担いただくことがあります。
主催:★あにまるライフ豊中★ NPO法人日台親善支援協会、猫café calm
協力:豊中市保健所