2014年3月18日火曜日

ラブちゃんの里帰り

ラブちゃんのお家は  案外近いのです

ラブちゃんのお父さんは  時々  お散歩がてら  ★あにまるライフ豊中★に  お里帰りして下さいます("⌒∇⌒")

ピンポ~ン

インターホンが鳴ったので  出てみると  お父さんとラブちゃんが いました U^ェ^U

imokoさんを呼んで  ラブちゃんの所へ




ラブちゃん  嬉しくって  おおはしゃぎですε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

imokoさんのとこに行ったり  私のとこに来たり



imokoさんの顔を  べろべろ舐めたり  ひっくり返って甘えたり

お家では  こんなにおおはしゃぎしたところを  見たことがないって  お父さんが仰ってました(^_^;)



送り出した わんちゃんの成長を  こんな間近で見られるなんて  本当に幸せです(^ー^)

r i c o 

今夜カップル誕生(*^o^) /\(^-^*)


リーちゃんは  ずっと  くろさんのことが好きで  いつもアタックしていました( 〃▽〃)

くろさんは   リーちゃんを傷つけないように  やんわりとかわしてたのですが

くっついて並んでいるのを  見つけました(*^-^*)

なんて  可愛いんでしょうね(*≧∀≦*)


r i c o 

2014年3月17日月曜日

スリスリとシャー&爪出し猫パンチ。>ももちゃん

まず、昨日の「ももちゃん」の動画を。


なんか、スリスリと甘えております。

でも、これで抱っこして、撫でて(その間は、ゴロゴロ喉を鳴らしてる)
スルッと逃げたら、もう捕まらない。

今朝も「お腹減ったー。ご飯早く!」って爪出した猫パンチされて
危うく目に入りそうになり、目の下には、しっかり爪の穴が開きました。

甘えのスリスリと、シャーや爪出し猫パンチのバランスは、どうなの?

・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆

ももちゃんは、2011年3月10日に生まれたと思われます。
保護主さんのベランダで生まれたばかりの子が発見されました。

でも、幼い時に保護できず、タイムリミット過ぎて(ギリギリで?)保護で来た子。

姉妹の「もも&みよ」人馴れできないまま成長していました。
翌年、腎臓の数値が悪くなった「ももちゃん」に皮下輸液をするために
無理無理捕まえて抱っこして輸液していたのが幸いして、
抱っこしてしまったら、落ち着いてくれるようになりました。

あれから、1年10ヶ月、捕まえる度にうなり声をあげられ、
今にも「殺される〜!」って小さくなる「もも」を力づくで抱っこする日が続きました。

捕まる恐怖のあとに+抱っこされる幸せ、表裏一体。
まいどまいど飽きずに、シャー!!!唸ってからゴロゴロです。

ここ最近、顔を見ると「にゃーーーーーーーーっ」と長鳴きするようになり
近づくと、私の手を掴もうとするんです。
「その手で撫でなさい」って言われてるみたいで、撫でてあげると
全身をかたくして、緊張しながらも、頭を下げて撫でられる様になりました。

処方食をキチッと食べてくれたので、今は少し数値が改善されて、
皮下輸液は10日に1度になっています。

「ももちゃん」未だに、挨拶はシャー!!?
ケージから完全にフリーにして追いつめる場所がなければ、捕まえられません。

元々は「みよちゃん」の方がまだ馴れていたのですが、
今となっては、みよちゃんは無理クリ抱っこしなかったので家野良です。
何が幸いするか解りませんね。

                       imoko

ナイトになった「のっく」。>ごまちゃん、のっく&のっちゃん


「ごまちゃん♀」が、睨みつけている先には、のっく&のっちゃん。


特にキジトラ「のっく♂」は、最近「ごまちゃん♀」を追いつめます。
多分それは、「ごまちゃん♀」がキジトラ「のっちゃん♀」に容赦ないからかな。



「のっちゃん♀」は、とても穏やかで気弱な女の子。
外で5ヶ月くらいの時に保護したけれど、目の洗浄をして、点眼2種なども
抱っこしても逃げないで、ウーもシャーも文句ひとつ言った事はありません。

「ごまちゃん♀」は、甘えん坊で、本当は気が小さくて、
ぐんぐん傍に寄って来る猫に「来ないで〜!」って思ってるんです。

「のっちゃん♀」は言いやすい子なんでしょう。↓


「のっく♂」は、「のっちゃん♀」を保護した最初から寄り添ってくれてました。

のっく “ボクは「のっちゃん」を守るんだ。” ↓

誰に唸られても、これまでは小さくなっていた「のっく♂」が
「ごまちゃん♀」には、初めて唸り、パンチを繰り出しています。


「ごまちゃん」甘えた甘えたで、やっと人の居るところに来たのに
ここは、やっぱり狭すぎるね。どちらも可哀想…。

わたしが部屋を離れる時には、「のっく&のっちゃん」「ごまちゃん」
どちらかを大きめケージに入ってもらうことにしました。

                            imoko

2014年3月16日日曜日

おそらく発作があったような。>アンちゃん

アンちゃん、引き続きおおむね順調です。
「おおむね」というのは、imoko不在の間に、軽〜中程度の痙攣があったと思われます。


アンちゃんのご家族からのお手紙に、下記の症状のご説明がありました。

・軽 度:顔面をひきつらせ、口から大量のヨダレを流します。
・中程度:全身に痙攣が起こり、そのまま1〜2分くらい続きます。
     少しの失禁があります。
・重 度:顔面をひきつらせたかと思うと途端に全測量で部屋中を走り
     壁をよじ登ったり体当たりします。大量のヨダレと失禁があります。
     激しく動くため、ツメが剥がれることもあります。


imoko在宅の時には、アンちゃんケージの裏側の襖を開けたままなので、
たとえば台所に居ても、猫部屋での物音は聞こえています。
居眠りしていなければ、だいたい気がつくと思います。

でも、朝夕の犬の散歩と、毎日、実母の家に通っているので、
その不在の数時間に何があるかは解りません。

これまで発作が起こっていない事、
普段は、他の猫たちは棚の上、押入のケージの上などに居て、
アンちゃんに何かあっても、逃げ場所は確保されていることなどから
アンちゃんのケージの戸は、殆どの時間あけたままにしています。

ある日、アンちゃんのケージに被せている毛布に、
泡々の光る液体の痕跡があったので、ヨダレは垂らしたのだと思います。
なにかの痙攣発作が起きたのだろうと。
でも、部屋の毛布や敷物や、なにも動いた跡はありませんでした。
狭くてゴチャゴチャした部屋なので、弾丸のように駆け回ったら
定位置のものが動いてると思います。失禁も脱糞もありません。
大発作では無かったのだろうと思います。

他に、ご家族のお話で、アンちゃん発作の後は爆発的に食欲が増すために、
何もなければトイレ砂まで食べます、と伺っています。
アワアワの跡を見つけた後、トイレに紙砂の排泄を見ました。

人間も疲れ切った時に、マブタが二重とか三重?になるみたいに
アンちゃんも、その時、左目のマブタに疲労感が漂っていました。

…ということで、発作1回は起こったのだろうと。


ほよほよよした雰囲気を漂わせ、マイペースに見えるアンちゃん。
投薬2週間経過。

                       imoko

ハッピーと、松林まで。

今日はよ〜さん歩きました。
朝は、セーター来たハッピーと。



途中で、ピース、彩ちゃん、てんてんにも会いましたよ。





夕方にも、松林まで行きました。


ハッピー “imokoさんのダイエットにも付き合ってあげんとな〜。大変やボク。”

imoko  “なんか最近ハッピーの写真ばっかり撮ってる気ぃするわ。
    ハッピーは売り出さへんのに。”

ちゃおパパ “ハッピー気ぃ付けな売り飛ばされんで!”

imoko “(^▽^;)”

                       imoko

2014年3月15日土曜日

テレビみてんねん。>クリちゃん

キムタクはカッコいいよねぇ〜♡



あのね^^;

ご飯食べる時はマフラー取りなさい!



ハッピーの散歩と、そのまわり。

ハッピーは毎日ご機嫌で散歩です。
いつもは、犬小屋に籠ってて、朝行くと徐に出て来るのですが
少し遅刻すると、小屋から出て来て「今か、今か」とウロウロしています。


遅くまで寒かった今年、春の花がやっと開き始めました。
目をひく色の「立金花(リュウキンカ)」陽がさすと花が開き、暮れると閉じます。


土筆もいっぺんに伸びて来て、あちらこちらでツンツン。


道の脇に咲いてた「貝母(バイモ)」


途中こんな看板もありました。


・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆

もうひとつ、私の天敵「アメリカオニアザミ」。花は可愛いので、何年も前に、
散歩道に種まきした方が居られ、いっぺんに幾株か育ちました。

知床半島では毎年1万株も駆除しても、どんどん殖えていると聞いてて
こりゃアカンと思って、ここ数年見つける度に、堀上て捨てています。

最初に、素手で抜こうとして、
鋭い棘が皮膚に入り込んでしまい切開して取り出しました。

幼稚園の子どもたちも多く遊ぶ散歩道で、危ない草が繁殖しては困るので
子どもスタッフとも目を光らせて抜きまくった結果、今は少なくなりました。


放っておくと背の高さを超えて成長し、花の後に種をまき散らします。
ハッピーと、違う道を歩く様になったので、
また見かけるようになりました。
厚い手袋と道具を持って歩こうっと。

                      imoko

2014年3月12日水曜日

今日はてんてん祭りだよ~(* ≧∀≦*) パート2

朝の散歩  てんてんは  草の上でゴロゴロするのが好きです(^ー^)

そこへ  凛ママの  魔の手が伸びてきました


僕  お腹を撫でてもらうの  好きです

ガシガシガシッ!



うきゃきゃきゃきゃ~(*≧∀≦*)

気持ちいいです~(о´∀`о)


てんちゃんは  人が大好きなんですけどね~…(^o^;)


r i c o 

今日はてんてん祭りだよ~(* ≧∀≦*) パート1

見つめ合うふたり


imoko~大好きだ~(*≧∀≦*)



顔中  舐めて   鼻もかじって
耳までかぶりついちゃる~


imokoさんが  てんちゃんのブラッシングをしている最中に始まった  imoko命

私(rico)は  笑い転げて  シャッターを押します


imokoさんは  バリバリの顔で帰り  
水で濡らすとヌルヌルになるパックを  洗い流すのでした(*≧∀≦*)


r i c o 

・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆

Σ(´□`;)ハゥ
ricoちゃん、こういうのは、てんてんの顔が見える様に撮らなきゃ。 imoko

2014年3月11日火曜日

ご機嫌ななめ。>実(みのり)ちゃん

私もう絶対にシャンプーカットいかないからね!
お耳ぐしゅぐしゅお掃除されたし…>_<…
爪!めっちゃ切られて痛いし!
絶対!絶対!一生行かないからね!
行かないよ!
もっと伸ばしたかったのに!
赤ちゃんみたいになっちゃったやん!
お散歩も行かない!


凛ママ(^^♪

みのり♡いい匂い


ちっちゃなったなぁ^^;
ええ匂いやしなぁ*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

凛ママ(^^♪

2014年3月10日月曜日

夜型、クリちゃん。

クリちゃん、凛ママ宅に移動しています。
imoko猫部屋で追いつめられると奥に引っ込んでしまい、そこで排泄もしてしまうので
猫密度の低い部屋だと、平常心で暮らせるのかなーと思って、お願いしました。

クリちゃん昼間はひたすら寝てて、
夕方からフニャフニャと活動し始め、夜型はウロウロ徘徊してはるとか。

2014310 14:57
起こしたら起きるんだけどね


犬なんて恐くないよ(^o^)
2014310 22:02


夕方からは、ここ!


2014年3月9日日曜日

投薬開始、1週間。>アンちゃん

アンちゃん、毎日12時間ごとの投薬をして、1週間。
今のところ、全身の発作は一度もありません。

見逃しそうな痙攣が、あるのだと思います。
私が見たのは、猫が水皿に手を突っ込んだ時に、慌てて手をプルプル振るようなの。
歩いていて、空中で右手をプルプルさせたことくらい。

お預かりした最初は、腰を抜かしたように、歩き方が覚束なかったけど
今は、大きなジャンプはないけれど、足取りがしっかりしてきました。


ケージの中のトイレは、紙砂にしているのですが、アンちゃん以外の子が使ってます。
右端にある寝床は、アンちゃん以外は入りません。

絨毯を、ホリホリしても混ぜられない地厚の物にしたら、絨毯上には粗相なく
↓ バスタオルを3枚入れた所に、トイレが定まりました。


敷き布団だけなら、大丈夫だと思うのですが、ここに掛け布団が来ると
まだ区別は難しいと思うので、間違えさせないように紛らわしい物は撤去。

これから送り出す子なら、ここでケージに入れて、寝床とトイレのメリハリを付けて
癖がつくまでフリーにしない…など手はあるでしょうけど、
この状態で間違えないなら、自由を優先します。


アンちゃんには、周りの子たちも警戒はしていなくて、
お互い、近くをすれ違ってもストレスなさそう。

でも、仲良くなってスリスリしたり、遊びに誘ったりといった事も、今は見られません。


このまま、発作起こりませんように…。(^人^)

                         imoko

ちょっとビクビクでも、散歩は楽しいのね!>彩ちゃん

彩ちゃんは、生後2ヶ月の時から、ファミリーが捕獲されていく中
賢く、捕まらずにすり抜けて来た、最後に捕まった1匹です。
1歳8ヶ月で麻酔を打たれて捕獲された時には、300gの子犬を6匹抱えていました。

あれから3年半になります。

首輪とハーネスを着けるのに1年掛かり、その間は裏庭でウロウロ。
散歩に出られるようになっても、男性からは逃げまくっていました。

散歩に出る様になり1年は、毎朝、ちゃおと一緒に散歩していました。
その時に、ちゃおパパの顔は見ていたので、他の男性よりは、ぐ〜っとマシ。

それでも、散歩に出る時に、ちゃおパパにリードを持たれると
「え〜〜〜〜っ」って尻込みしています。

でもね、少し歩いたら、怖いよりも散歩の楽しいが勝って来るのかな。
尻尾も少しずつ上がって来てます。




途中、公園の水場で、てんてんは水分補給。


「彩ちゃんも、お水飲む?」って聞いたけど、嫌だって。
まぁ、目の前でカメラを構えられて、ストレスで横向いているのもありますけど。




散歩を終えて、ちゃおパパのポケットにあるオヤツを2匹でおねだり中。
この2匹の距離が物語っているけれど…
それでも彩ちゃん「貰えるのなら貰おう」って体勢ですね。


                       imoko

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