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2009年1月31日土曜日

初出演。>ノアちゃん


昨年2月29日に
某警察署から引き取ったノアちゃん♀。

その頃は、ちっとも動かない子で
屋根のない犬のサークルにいれておいても
トイレと寝床の往復をするだけで
大人しく収まっていました。

獣医さんによると
「年齢は10歳を超えているだろう。
 肝機能障害であり腎臓も前兆があり
 目も片方はすでに固まっており治療法もない。
 場所は判らないが炎症の可能性もあり
 肝臓と腎臓は食事療法とサプリメント
 不妊手術は高齢のリスクがある。」
とのこと…。

出来るだけ快適に過ごして
看取ってあげられたら…と始めたはずの保護
みるみる元気になり
今では、猫さんらしく
ト・ト・トトン!…と
ジャンプまで出来る様になってます。

不妊手術が出来ないので
困るのは発情の絶叫!
発情は妊娠すれば止まるけど
そうでなければ
続けてやってきますよね。
夜な夜な情熱的な鳴き喚きで
平和なのは真冬だけってこと!?

そりゃ大変… (Θ_Θ;)          imoko

3 件のコメント:

  1. ノアちゃんというのですね^^ 長毛種が混じった、可愛らしい子ですね。
    元気にジャンプするようになったということは、保護時にかなり警戒して、ストレス溜まっていたのかな?
    不妊手術・・・・年齢を考えてのリスクだと思いますが、今はかなり手術の技術も麻酔の進化もありますし、様子見ておいおいって感じですかね。
    しばらくは療養食となるでしょうけど、元気と体力つけて、赤い糸手繰り寄せるんだよ^^

    P.S.
    本日、飼い主様のほうの病院検査^^;
    お薬減らしたいけど、結局現状維持_| ̄|○ il||li
    え~い!2匹のためなら、気合い入れて治していきますともさ!!

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  2. あっ、忘れてました!
    シュレッダーなんですが、近くのリサイクルショップにクロスカットなのですが、業務用の物がありました。
    ただ、水曜日まで慰安旅行だそうでw 現物まだ見られてないんですよね^^;
    時間見て、見てきますね^^

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  3. ノアちゃんは
    獣医さんが肝臓も腎臓も
    数値が悪すぎると仰って
    家族の募集は諦めていました。
    その頃は、ちゃんと立つ事も
    おぼつかない…というか
    おばぁちゃん猫でした。

    ノアちゃん目は片方は見えないし、
    耳も聞こえにくいと思います。

    これからは特急電車で悪くなって行くか
    食餌療法などで、それを鈍行にするかだと
    獣医さんに聞いてます。
    でも、どんどん元気になってるんですよ。

    *.。+o●*.。+o○*.。+o●*.。+o○*.。+

    シュレッダーお世話を掛けてます。
    いろいろときに掛けて頂いて
    ありがとうございます。

    「飼い主さま」って意味を
    飲み込めていませんでした。
    迦陵・胡蝶パパのことね。
    ゆっくり、のんびり行きましょ。私も
    まだまだ減薬できません。(^_^;)

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